Subscribe via feed.

スマホゲームの「Klee(クレー)」とは?

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

スマホでできるゲームはたくさんあって多くの人に利用されています。
そのスマホゲームの中に「Klee(クレー)」という本格的MMORPGがあります。
このスマホゲームは縦でも横でも遊べるようになっていますので、どのような状況でも遊びやすいゲームだと思います。
キャラクターデザインは可愛いものばかりですので見ているだけでも癒されるかもしれませんね。
また、装備する武器や防具などを集めて強化させたり成長させたりするシステムになっていますので、戦闘や攻略以外でも色々な楽しみ方があるゲームと言えます。
それに、移動は敵のキャラクターをターゲットにして視点を固定することができますのでスキルに応じた戦術を組むことができます。
攻撃や移動などはスムーズに行うことができますので快適にゲームを楽しむことができるでしょう。
そして、もう一つの楽しみ方がゲーム内でチャットを利用することです。
チャットでコミュニケーションをとりながら協力し合って強いボスと戦うことができますので誰でも楽しめると思います。
操作するときはソフトスティックを使用しますので簡単ですし、攻撃や魔法もボタンを割り当てて押すだけですので操作しやすいです。
こうしたスマホゲームが気になる人はダウンロードして試してみてください。

10年前に比べて100倍以上と大容量化が進むSDメモリーカード

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

様々な記録メディアの中で、特に小さくて持ち運びに便利なのがSDメモリーカードだ。パソコンやデジカメ、ビデオカメラなどでよく使われ、最近はもっと小さいmicroSDメモリーカードもスマートフォンなどで使われている。128GBの製品なら、一眼レフカメラで撮った5MB程度の高画質な写真が2万枚以上保存可能になっている。指に乗るほど小さなSDメモリーカードの中に、どうしてこんなに記録できるのだろうか。SDメモリーカードは、NANDフラッシュと呼ばれる、電源が切れても記録が消えない記憶媒体を使用している。また、カードの中にはNANDフラッシュのほかに、CPUも搭載されている。パソコンでおなじみのCPUだが、それよりも小型で性能も限定されている。外部から入ってきたデータは、まずCPUに送られ、CPUの命令でNANDフラッシュの所定の場所に記録されていく。NANDフラッシュは非常に微細に区画割りされていて、1つひとつの区画をセルと呼んでいる。セル1つで1ビットを記録するSLC方式と、2ビットを記録するMLC方式があるが、例えば、128GBを記録できるSLC方式のメモリーカードには、なんと1兆995億1162万7776個ものセルが搭載されている計算になる。セルを極小スケールの超高密度で集積しているから、小さくてもたくさんのデータを記録できるというわけだ。

UQ mobile、「P9 lite PREMIUM」を25日、「IDOL 4」を11月22日に発売

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

UQコミュニケーションズは、MVNO「UQ mobile」において、ファーウェイ製のスマートフォン「P9 lite PREMIUM」を11月25日に発売しました。またTCLコミュニケーション製でAlcatelブランドの「IDOL 4」を11月22日に発売しています。
P9 lite PREMIUM」は、ファーウェイ製のSIMのロックフリーのAndroidスマートフォン「P9 lite」をベースに、UQ mobileオリジナルの仕様を加えたモデルです。auのLTE網でVoLTEが利用できるほか、下り最大220Mbpsのキャリアアグリゲーションに対応していて、チップセットはSnapdragon 617を搭載。メモリ(RAM)は3GBに拡大されています。UQ mobileの取り扱い店舗では11月25日から順次発売するほか、UQオンラインショップでも11月25日9時から販売を開始しました。カラーはホワイト、ゴールド、ブラックの3色展開となります。「IDOL 4」は、TCLコミュニケーション製でAlcatelブランドのAndroidスマートフォンで、製品パッケージにVRゴーグルが付属し、スマートフォンをセットしてVRコンテンツを楽しめます。メーカーが販売する端末として11月22日発売とアナウンスされ、UQ mobileでも同日に販売を開始しました。カラーはゴールドとメタリックシルバーの2色展開となります。なお、UQオンラインショップでは11月25日から販売を開始しました。カラーはメタリックシルバーのみとなります。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/

ソフトバンクがZimperiumの「セキュリティチェッカー」を提供 その特徴とは? 

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

ソフトバンクが米Zimperium(ジンペリウム)のモバイル端末向けセキュリティアプリの提供について契約を締結し、11月15日から、iPhone向けに「セキュリティチェッカー powered by ZIMPERIUM」の提供を開始したのです。iOS 8.4以上が対象で、月額500円(税別)の「iPhone基本パック」に含まれます。これにあわせて、危険な電話と思われる番号を自動で判別し、発着信時に警告表示を行う「迷惑電話ブロック」も同パックに追加するということです。セキュリティチェッカーは、App Storeから月額350円(税込)で入手することもできます。App Storeではソフトバンク以外のユーザーでも入手可能となっています。Zimperiumは、モバイル端末向けのセキュリティ製品を提供している米国の企業です。「Zimperiumのセキュリティサービスは、端末とアプリの双方に加えられる攻撃を、継続的かつリアルタイムに監視できる機能を持つ。攻撃とはマルウェア(不正ソフト)のことですが、App StoreやGoogle Playなどで配信されているアプリ以外の経路から端末に感染することもあります。「インスタントメッセージやEメールで不正なファイルを送ったり、怪しいリンクを送ったりしたとき、また空港などに設置してある充電器からマルウェアに感染することがある」(ジンペリウム社ミタル氏)ということです。

Apple Pencilの充電もこなすペンスタンド

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

スマホやタブレット用のタッチペンといえば、デスク周りで所在がわからなくなることが多いアイテムのひとつといえるでしょう。外出時であれば、バッグの中を探せば必ず出てくる安心感があり、また最近はApple Pencilを収納できるiPadケースやアクセサリーも多数市販されていたりするわけですが、自宅や作業場だとそうもいきません。こうした場合に便利なのが、「Apple Pencil 専用充電スタンド」です。外見は文房具のペン立てとそっくりなのですが、本製品がそれらと異なるのは、Apple Pencilの上下を逆さにして差し込むことで、充電が行えることです。スタンドの底面に接続されたLightningケーブルは、ペンを差し込む穴であるLightningコネクタにつながっていて、Apple Pencilを立てておくことで充電が行えるというわけです。本製品の優れたところは、Apple Pencilのキャップの置き場所がきちんと用意されていることです。紛失しやすいキャップを、コネクタの真後ろにある凹みにぴったり置けるようになっているので、充電時にLightningコネクタから取り外したキャップが行方不明になるのを防げるというわけなのです。再度取り付ける時も、抜いたApple Pencilを近づければ磁力でパチンとはまるので、手間いらずです。
ウェアラブルのGear VRはこちら

ウェアラブルならカシオの「WSD-F10」

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

ウェアラブルに興味がある人は知っていると思いますが、今人気を集めて注目されているウェアラブルがあります。
そのウェアラブルはカシオの「WSD-F10」です。
このウェアラブルは4色のカラーが用意されていて、グリーン、オレンジ、ブラック、レッドです。
ディスプレイサイズが1.32インチで、カラーTFT液晶とモノクロ液晶仕様になっています。
防水機能は5気圧になっていますし、圧力センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、方位センサーが搭載されています。
色々な機能が搭載されていますので様々なシーンで役に立ってくれますね。
ボディサイズは縦約61.7ミリ、横約56.4ミリ、厚さ約15.7ミリでバンドを含んだ重さは約93gになっています。
こうしたカシオのウェアラブルは主にアウトドアやスポーツのシーンで活躍しています。
理由はアウトドアとスポーツで必要な情報を表示してくれるからです。
方位計測、高度計測、気圧計測、日の出・日の入り時刻、タイドグラフ、活動グラフなどを表示してくれます。
それと、文字盤のカラーやメーターの表示内容を変更することができます。
あらかじめ設定しておくと必要な情報だけを通知してくれますし、スマホと連携していますので便利なウェアラブルと言えるでしょう。

aptX HD対応でバランス駆動も可能なBluetoothアンプをAKとソフトバンクが共同開発

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

ソフトバンク コマース&サービスとAstell&Kernは、aptX HDに対応したワイヤレスポータブルアンプを共同開発。SoftBank SELECTIONブランドから「Astell&Kern for SoftBank SELECTION XHA-9000」として、10月21日に発売する。価格はオープンプライスで、直販価格は19,800円(税込)です。また、ハイレゾ対応マイク付イヤフォン「SE-5000HR」に、1,000個限定の新色「ネイビー」も追加し、10月14日に発売します。価格はオープンプライスで、直販価格は8,928円(税込)となります。どちらもSoftBank SELECTION取扱店、SoftBank SELECTIONオンラインショップで販売し、オンラインショップでは10月13日から予約受付を開始するとのことです。XHA-9000は、Bluetooth受信に対応したレシーバと、ポータブルヘッドフォンアンプを組み合わせた製品で、高音質コーデックのaptX HDにも対応しているのが特徴です。対応するスマートフォンなどと連携し、48kHz/24bitのハイレゾ相当で音楽をワイヤレス伝送でき、SBC/AAC/aptXにも対応します。出力としてステレオミニのアンバランスと、2.5mm 4極のバランス出力も搭載。対応イヤフォンと組み合わせ、バランス駆動ができます。原音を忠実に再現するというDACとアナログアンプを組み合わせていて、「絶妙な調和が生み出す、圧倒的なサウンドクオリティ」が楽しめるということです。

耳鳴り=イヤフォンやストレスが原因か?

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

スマホにイヤフォンを付けて音楽や動画、ラジオを聞いている人をよく見かけます。大きな音でそれらを聞いた後、イヤフォンを外すと「キーン」というきつい音が聞こえたりすることがあるでしょう。これも「耳鳴り」の一種だそうですよ。この耳鳴りが重症化すると難聴になることあるそう。重症化する前に病院を受診しなければいけませんね。耳鳴りには主に上記のような「キーン」という高い音の耳鳴りと、「ザー」という低い音の耳鳴りがあります。高い音の耳鳴りは、突発性難聴や加齢性難聴、ストレスなどが原因といわれており、低い音の場合は中耳炎によるものか、耳垢が詰まっているといわれています。加齢や病気ではない健康な人に起きる耳鳴りは、ストレスと極度の疲労によるものが大きいそうです。ストレスや疲労が耳鳴りの原因だと自分で判断が付く場合は、ストレスとなるものを緩和したり取り去ってあげることが大切なんですね。突発的難聴や内耳障害などが原因の耳鳴りは、放置すれば難聴が進んでしまい手術が必要になることもあるそう。ストレスや疲労が原因ではないと感じたら、すぐ病院を受診することをオススメします。病院でも耳鳴りの原因が分からないケースもあるそうですが、人によっては精神安定剤やビタミン剤などの薬物療法や、鍼灸師による鍼治療の方が合っている場合も少なくないそう。耳鳴りは病気やストレスのサインとなるので、軽く考えないことが大切なのだと思います。

格安スマホの回線料引き下げ方針、総務省が発表

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

総務省は9月27日、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの携帯大手3社が格安スマートフォンの事業者に提供している通信回線の貸出料を引き下げる方針を正式に発表しました。10月6日に設置する有識者会議で議論したうえで、2017年1月にも貸出料に関する省令を改正します。総務省は回線貸出料を下げることで、格安スマホの通信料金が安くなると見ています。高市総務相は27日の記者会見で、「(通信)料金の低廉化を進め、利用者がニーズに合ったサービスを選べるようにするには競争が必要」と述べました。回線の貸出料を巡っては「(大手の)裁量の余地が大きい」(高市総務相)として、必要以上に高い請求ができないよう省令を改正し、貸出料の算出方法を変更します。貸出料が下がれば、格安スマホ事業者の負担が減って経営基盤が強化でき、利用者が支払う通信料金が安くなる効果も見込めます。大手から格安スマホへの乗り換えを促して競争を活性化させ、大手も含めた通信料全体を押し下げて、家計の負担を軽くする狙いがあります。総務省は今年4月、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの大手3社に端末の「実質0円」といった過剰な値引きの是正を求める指針を適用しました。端末の値引きに振り向けていた資金を、通信料の引き下げに活用させる狙いがあったのです。回線貸出料を引き下げる方針を打ち出すのも、大手各社に通信料の値下げを誘導する政策の一環と言えるわけです。

KDDI、複数人で遊べるVRコンテンツを東京ゲームショウに出展

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

KDDIは、9月15日~18日にかけて幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2016」のHTCブースにて、VRコンテンツ「Linked-door loves Space Channel 5」を出展します。「Linked-door loves Space Channel 5」は、KDDIが開発したデモンストレーション作品で、ユーザーはVR空間を通して、その空間内で他のユーザーと出会って会話したり、ダーツで遊んだりして、コミュニケーションできます。コンテンツの最後には、セガが1999年年に発売したダンスゲーム「スペースチャンネル5」の世界に入り込み、同作品の主人公「うらら」が敵と戦う様子を応援して楽しめるようになっています。HTCのVRデバイス「HTC VIVE」を活用していて、離れた場所にいる複数の体験者が同じVR空間で体験できるのが特徴です。KDDIの担当者曰く「体験の共有のひとつとして、VRがある。今はテキストや写真、動画だが、やがて空間そのものが(VRとして)送れるようになる」とのことです。一般公開日となる9月17日~18日には、各日10時~12時にデモンストレーションを実施します。先着順で無料で体験でき、対象年齢は13歳以上となっています。