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KDDI、複数人で遊べるVRコンテンツを東京ゲームショウに出展

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KDDIは、9月15日~18日にかけて幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2016」のHTCブースにて、VRコンテンツ「Linked-door loves Space Channel 5」を出展します。「Linked-door loves Space Channel 5」は、KDDIが開発したデモンストレーション作品で、ユーザーはVR空間を通して、その空間内で他のユーザーと出会って会話したり、ダーツで遊んだりして、コミュニケーションできます。コンテンツの最後には、セガが1999年年に発売したダンスゲーム「スペースチャンネル5」の世界に入り込み、同作品の主人公「うらら」が敵と戦う様子を応援して楽しめるようになっています。HTCのVRデバイス「HTC VIVE」を活用していて、離れた場所にいる複数の体験者が同じVR空間で体験できるのが特徴です。KDDIの担当者曰く「体験の共有のひとつとして、VRがある。今はテキストや写真、動画だが、やがて空間そのものが(VRとして)送れるようになる」とのことです。一般公開日となる9月17日~18日には、各日10時~12時にデモンストレーションを実施します。先着順で無料で体験でき、対象年齢は13歳以上となっています。

“マック「ポケモンGO」頼みの危うさ 集客増も…売り上げ寄与は不透明 “

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マクドナルドでは7月の既存店売上高の伸び率は、6月(18.5%増)を大きく上回りました。7月の客数も9.8%増と、6月(3.3%増)を上回っています。マック「ポケモンGO」配信後は夏休みということも手伝って、多くの店舗で子供連れの客が増えていて、まずは狙いは的中したといえそうです。期限切れ鶏肉の使用など品質問題が尾を引いたマクドナルドは、客離れが深刻でした。しかし、期間限定商品の相次ぐ投入などが奏功し、7月の既存店客数で7カ月連続のプラスになるなど、業績回復の兆しが見え始めています。既存店売上高も7月まで8カ月連続でプラス。ポケモン効果がこうした業績回復をさらに後押しする可能性もあります。しかし、ポケモン効果をめぐっては、未知数な部分も多く、サラ・カサノバ社長もポケモンGOが業績に与える影響について「答えるのは時期尚早だ」と慎重な姿勢を崩していません。ゲーム目的の顧客が長時間店内の席を占拠すれば、飲食を目的に来店する顧客の獲得の機会を逸してしまうことも考えられます。ゲームの参加者同士で騒いだり、歩きスマホなどで周囲に迷惑をかければ、他の顧客が敬遠する恐れもあります。ただ、マクドナルドによれば「ポケモンGO配信後も、店舗内で大きな混乱はみられていない」(カサノバ社長)といっています。
au スマホ おすすめ

写真のバックアップをするAndroidアプリとは?

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夏休みにがもうすぐですね。

子供と一緒に出かける機会も増えると、スマートフォンのカメラデータもどんどん増えていきますよね。

Androidであれば、microSDカードも使えるので、多くの写真などを外聞保存できますが、それでも容量に限界はあります。いちいち買い足していてももったいないですので、クラウドにバックアップすることがオススメです。

そんな写真のバックアップにぴったりのアプリにはどんなものがあるのでしょうか。

一つ目は「Googleフォト」です。

Googleの公式アプリということで信頼度も高いですが、機能も抜群。

魅力は自動リサイズされる高画質でアップロードすると無制限で預けられるという点。

自動でアップロードもされるように設定ができ、アップした写真はアニメーションやアルバムなどが作成できる機能もあります。

もう一つがマイクロソフトのクラウドサービス「One Drice」です。

スマホで撮影した写真が自動でアップロードできる機能があります。

グーグルと違うのは自動縮小はなく元データのままアップされて、契約しているデータ容量によって保存される枚数が制限があります。

利点はウィンドウズパソコンとの連携がしやすい点。

パソコンで写真を管理したい場合はいいですね。

この他にもたくさんのサービスがありますが、ぜひあなたの利用方法にあるバックアップを使ってくださいね。

スマホカメラの画質比較調査、最も評価されたのは「Galaxy S7 edge」

auスマホ 新しいファッション

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auスマホも今年の夏、更に期待をしていただきたいと思います。KDDIは、グローバルモデルのGalaxy S7 edgeやXperia X Performanceの発売を既にしており、更にスマートフォン4機種と、タブレット1機種、Androidケータイ、モバイルルーター1機種の合計7機種を6月4日から順次発売する予定とのことです。

ここで、洗練されたデザインに生まれ変わった第二世代のQuaシリーズが登場します。LG「Qua phone PX」&「Qua tab PX」です。そして、HTC「HTC 10 HTV32」、 HTC最新のグローバルモデルがauから登場します。

そして、シャープの「AQUOS SERIE SHV34」は金属とガラスを使った新しい感じのすがすがしいデザインです。そして「AQUOS K SHF33」も多くの人たちが期待しているカメラ機能が強化された新しいスマートフォンです。

やっぱり、スマートフォンって新しいスマートフォンが気持ちいいのです。スマホは、ファッションです。今年夏、新しい服に着替えてください。

日本ではもっと少ないかも??

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スマホで音楽を聴く若者は世界中で増加していると思われますが、ラジオを聴いている人は激減しているそうです。そうでしょうね~。

私も中高生のころ、部屋にテレビが無かったため仕方無くラジオを聴く、という習慣がありましたが、今では車に乗ったときくらいしか聴きませんからね。スマホで音楽を聴くのはあまり好きではないし、音楽プレーヤーも欲しいと思わないので。。

アメリカでの調査では、ラジオを聴いている若者は12%だったそうです。アメリカ全体ではAM、FM合わせて35%。その中の12%がラジオを聴いていると。やはりラジオよりもスマホで音楽の方が多かったそうです。

まぁ、これは仕方ないですよね。生まれてからラジオ自体、家になかった可能性もありますし、ラジオが無くてもスマホやパソコンがあれば音楽は簡単に楽しめる。あるいはスマホやパソコンでラジオを聴くことだってできるわけですから。

そうなると、日本での若者のラジオ人口の数も気になりますよね。きっと10%以下だと思いますね~。だって、私が知る10代の子から、ラジオという言葉を聞いたことがありませんし、ラジオという物自体を知らない可能性も高いわけですから^^

かと言ってラジオ放送が無くなるわけでもなく・・。アナログ回帰ということもあるかもしれませんしね^^

「ポケモンGOに最適なスマホ」記事

スマホの夏モデルで新機種が登場しました

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今年もスマホの夏モデルが登場をしました。
昔であれば、やっぱり新機種と聞けば注目が集まっていましたよね。
少し昔であれば、新機種が登場をするたびに、機種変更をするような子もいました。
しかし、今ではあまり新機種が登場をしても注目が集まらないの現実のようです。
なので、どこの携帯会社も、スマホの新機種の数が少なくなってきているようです。
それだけ、新機種に注目が集まらないとなると、やっぱりちょっと残念な所もありますよね。
新機種にも色々な変化があると思うので、そこを注目してみたいものです。
でも、今スマホを使用している方などは、今使用をしているスマホで十分に満足をしている方が多いんだろうなと思います。
私も実際にスマホを使用していて、何も不満なく使用をしています。
スマホも進化をし過ぎているような所もあるのかもしれません、、、、。
しかし、新しいスマホでは、たくさんの進化があるので注目をしておきたいものです。
スマホももう少し何か面白いと思うようなものを発表をしてくれたら注目が集まりそうですよね。
今となっては、どれも一緒だなと感じるような所もあるのが残念です。
これからびっくりするようなスマホが登場して欲しいです。

「AXON 7」の販売目標は200万台、日本を重点市場に

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今後は日本を中国や欧米に並ぶ重点市場として位置付け、積極的に攻める姿勢を見せているZTEの端末戦略を、ZTE副総裁・端末事業部CEOの曽学忠氏が語りました。新しいフラグシップモデル「AXON 7」を発表し、攻めの姿勢を見せるZTE。日本ではまだ存在感が小さいZTEですが、今後は日本を中国や欧米に並ぶ重点市場として位置付け、積極的に攻める姿勢を見せています。中国・北京で5月26日(現地時間)に発表された、ZTEのフラグシップモデル「AXON 7」。BMWのグループ会社と共同で手掛けた本体デザインと、旭化成エレクトロニクス製のチップセットを2つ搭載することで、サウンド機能を大幅に強化した点が大きな特徴となるのですが、ZTEはAXON 7の投入で何を狙っているのでしょうか。そして、同社はどのようにしてグローバルでの存在感を高めようとしているのでしょうか。ZTEの新しいフラグシップモデル「AXON 7」。BMWのグループ会社と共同で手掛けたというデザイン性と、サウンド機能の強化が大きな特徴となっています。グループインタビューの冒頭、曽氏はAXON 7に関して、AppleやSamsungのフラグシップと比べ、手頃に購入できるプレミアムな製品であることをアピールし、発表会の会場で打ち出されたAXON 7の価格は、最も安価なモデルで449米ドル(約5万円)、プレミアムモデルでも639米ドル(約7.1万円)からとなっているのです。
 

” スマホ音楽 充電でストレス! “

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スマホ音楽を聞くときこそ、しっかりバッテリーの問題を意識しなければならないのです。本当に、充電を気にしながら音楽を聞くってストレス。

段々とスマホで音楽を聞かないという人たちが増えてきても納得出来る話しです。

そこで、いそいそとみなさんは、百均ショップへ行くのかもしれませんが、百均ショップで売られているのは、1A程度の、アイテムです。百均ショップもいいかもしれませんが、2.4Aの急速充電に対応したケーブルも、インターネットや秋葉原で500円程度で手に入るのです。

つまり、スマホ充電のためにもうちょっとだけ高い位置を見つめていただきたいということです。ストレスを溜めているのは、あなたが百均ショップマニアになって、落ち着いてしまているせいかもしれません。

もう一度言いますが、スマホ音楽なんて、実際にしている人たちがどの程度いるのか、周囲の人たちを見回していただきたい。

スマホバッテリーがなくなるから、音楽を滅多に聞かないのです。氷川きよし?そんなものは聞くはずはありません。 大川栄策?誰?

“スマホ比較 カメラはやっぱりiPhoneか “

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スマホ比較しましょう。iPhoneか、Androidかここにはまだまだ果てしない戦いがあります。iPhone6sのおすすめと言えば、スマホカメラと言います。しかし、数値を実際に追って行けば、AndroidスマホよりiPhoneの方が劣っていたりします。

しかし、iPhoneに評価が高いのは、スマートフォンの感度なのです。このあたりのことを、私達は、なかなかしっかり情報を把握しないと理解出来ないことかもしれませんが。iPhone6sは、カメラ部分が本体から飛び出し、以前よりも増して、美しい写真を撮ることが出来るようになったのです。

大きな1.5ミクロンのピクセルと開口部、8メガピクセルのiSightカメラ、FocusPixelsを搭載した新しいセンサー、更にかなり進化した顔の検出、露出コントロール、普通の人たちが、全然無理なく、美しい写真を撮ることが出来たりします。

iPhoneはバージョンアップをしてカメラの進化を体感することが出来ます。iPhoneは不振という声も聞きますが、まだまだみなさんが思っている以上iPhoneは健在です。

MVNOだけではない、LINEの大きな戦略変化

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国内では事実上の標準と呼べるほど定着しているスマートフォン向けメッセンジャーアプリのLINE。そのLINEを巡る動きが、ここ最近再び激しくなってきている。そのきっかけとなったのが、去る3月24日、約2年ぶりに開催された事業戦略イベント「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」です。そこではいくつかの大きな発表がありましたが、中でも大きな驚きをもたらしたのが、MVNOとして通信事業に参入するという計画です。「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」で、LINEがMVNOとして通信事業に参入することは大きな驚きをもたらしました。LINEは今夏、「LINE MOBILE」という名称でスマートフォン向けの通信事業を開始します。既報の通り、その内容は「月額500円」「LINE上でのコミュニケーション利用時の通信料が無料」「Facebook・Twitterや、LINE MUSICなどの通信料が無料になるプランも用意」といったものです。LINE、格安SIMに今夏参入し、月額500円からで「LINE」アプリの通信量は“ノーカウント”もっとも、LINE MOBILEの無料通信に関しては、ネットワークの中立性などさまざまな問題提起がなされているし、そもそも現在は大まかな情報しか開示されておらず、詳しいサービスの内容は明らかになっていません。だが非常にインパクトのある内容であったことは確かであり、注目を集めていることは確かでしょう。