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ボーズの次世代ホームシアター、小型化と高音質化の限界に挑戦

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ボーズは1月26日、次世代のホームシアターシステムとして、サウンドバー「SoundTouch 300 soundbar」と5.1chホームシアターシステム「Lifestyle 650 system」「Lifestyle 600 system」の3モデルを発表しました。映像音声向けオーディオ部門のピート・オグリー ゼネラルマネージャーは新製品を「日本のユーザーに最適」と評しています。日本の居住空間は狭く、近隣への配慮からホームシアターシステムが設置しづらいという課題があり、新モデルでは、さらなる高音質化に挑みつつも、ボディの小型化にこだわったのです。“次世代”をうたうのも、サイズと音の関係性の常識を塗り替える成果を達成しているからだということです。ボーズ史上最小スピーカーが異彩を放つ「Lifestyle 650 system」は、ボーズのフラッグシップとなるホームシアターシステムです。最大の特徴は、ボーズ史上最少サイズとなる全方向性のOmniJewelサテライトスピーカーで、従来より一回り小さいながら、ボーズ独自のテクノロジーを多数搭載することで、さらなる臨場感の向上を実現したものです。ボーズの持ち味である重低音も進化している。新搭載する「QuietPortテクノロジー」は、音を出力する際に発生する歪を解消。クリアかつ臨場感溢れる音を再現しています。

ワイモバイルから、防水のAndroid Oneスマホ第2弾「S1」

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ソフトバンクとウィルコム沖縄は、「Y!mobile」のAndroid Oneシリーズ第2弾として、シャープ製の「S1(エスワン)」を2月24日に発売しました。カラーは、ホワイト、ブラック、ピンク、ターコイズの4色が用意されています。「S1」は、常に最新バージョンのAndroidを利用できる「Android One」のスマートフォンです。Google 音声検索やGoogle マップ、YouTubeなど、利用頻度の高いGoogleアプリだけプリインストールするため、わかりやすくシンプルで、セキュリティアップデートも毎月提供されます。第2弾の「S1」は、解像度1920×1080、約5インチのフルHD液晶ディスプレイや約1310万画素のメインカメラ、約800万画素のサブカメラ、16GBのストレージなどを搭載し、大容量バッテリと省電力性能に優れたIGZO液晶ディスプレイの採用によって、標準的な使い方で、3日間を超えても利用できる電池持ちを実現しました。キャップレスでIPX5/IPX7の防水、IP6Xの防じんにも対応します。OSはAndroid 7.0、サイズは幅69×高さ143×奥行き8mmで、重さは約134gとなっています。Google Playで使える1000円分のクーポンコードに加え、店頭で購入すると、Google PlayやGoogleのサービスをさらに楽しむ方法を紹介した冊子「Googleサービスたのしいブック」、設定方法などを記載した冊子「Android One S1 活用ガイド」のプレゼントがあります。
ドコモ スマートフォン製品一覧

やっぱりそうなんだ

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ロシア経済についてのニュースがネット記事に挙げられていたんですが、そこで面白いことが書かれていました。それは、極寒のモスクワのスマホ事情。

2月の初旬の話しらしいのですが、「マイナス20度を下回る極寒。建物を出た途端に鼻毛が凍り眼球が凍る感覚。」だったとのこと。目まで凍りそうになるくらいって、どんな寒さなのでしょう^^そんな屋外でスマホで電話をしていたら、突然バッテリーがゼロになってしまったそうです。

以前、聞いたことがあったんですが、やっぱりそうなんですね。スマホのバッテリーって気温が低いと減りも早いと。何でなんでしょう。。

うっすらとそのような記憶があったので、とっても寒い日の外出時にはスマホはバッグの中央部分に入れたり^^部屋の中では窓際を避けて置いていたんですよね。正解でした。

ただ、この記者さんはモスクワでの出来事ですよね。日本とは違い真冬のモスクワなんて人通りもタクシーもまばら。「テクノロジーの脆弱性を痛感」したそうです。

インターネットバンキングの『ワンフリック認証サービス』今春 法人向けに提供開始

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2016年上半期のインターネットバンキングの不正送金の状況は、法人被害額が約1億9200万円で、個人の被害額が約7億6900万円でした。利便性に配慮した金融サービスでのセキュリティ強化が課題となっていることが分かりますね。そんな中、三井住友銀行がスマートフォンを利用したインターネットバンキングの『ワンフリック認証サービス』を今春、法人向けに導入すると発表しました。日本総合研究所やNECが共同で、マレーシアのFinTechベンチャー“e-Lock Corporation Sdn Bhd”が持つ「ON・OFF技術」をベースに開発するという。ユーザーがスマートフォンの画面から、インターネットバンキングの各種サービスについての利用可否を「ON・OFF」で操作することができるそうです。例えば、スマートフォンでパソコンからの振り込み処理を「OFF」設定にしておけば、マルウェアによる不正送金被害などを防止できるというわけ。このサービスで、セキュリティ脅威に向けた対策をより強固にすることができますね。ちなみにe-Lockの「ON・OFF技術」は、日本とシンガポール、オーストラリアで取得済みの特許だそう。インターネットバンキングが広まっている昨今、この技術を活用して安心・安全に利用できる環境を整えていって欲しいですね。

ライブ動画配信「VIDEO Clipper」が、360度カメラからのVR配信/視聴に対応

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マルチカメラ対応のライブ配信サービス「VIDEO Clipper」(ビデオクリッパー)は、360度カメラを繋いだiPhoneやパソコンからの360度映像ストリーミング配信に対応、iOS用の無料アプリ「VIDEO Clipper」(Ver.1.3)からVR視聴できるようになりました。「VIDEO Clipper」は、動画撮影が許可されたイベントや音楽ライブを、複数のユーザーがスマートフォンのカメラなどで様々な場所から同時撮影して生配信できるサービスです。視聴者は複数の映像を切り替えながら観ることができます。運営は動画や音楽コンテンツ配信サービスを手がけるフェイスです。新たに、iPhone/iPadやパソコンからの360度映像の生配信に対応しており、正距円筒図法(エクイレクタングラー)をサポートし、MPEG-4 AVC/H.264の映像をRTMP形式でストリーミング配信します。動作確認済みの360度カメラは、iOS機器のLightning端子に直結する「insta 360 Nano」で、配信アプリとして「VIDEO Clipper」や「Wirecast Go」が利用できるようになっています。この他、投稿・視聴を許可された人だけが参加できる「プライベートモード」が追加されています。

スマホカメラでプロのような写真を

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スマホカメラにレンズを付ければもっと綺麗な撮影ができるようになりました。
今のスマホの性能はとっても良くなっていますよね。
しかし、そんなスマホカメラをもっとより良い撮影をしようと思ったらやっぱりレンズです。
「olloclip」なのですが、こちらスマホカメラに装着をするだけでいいのです。
今では、カメラをきちんと撮影をしたい場合一眼レフで撮影をしたりしますよね。
でも、そんなものも不要になるかもしれませんね。
至近距離でも綺麗な撮影が可能という事もあり、大事な写真を撮影する場合活用をするといいかもしれません。
レンズを使用する事で、やっぱり味のある写真撮影が可能となります。
アタッチメントレンズという事もあり、気軽に使用できるスマホカメラとなっています。
スマホカメラもさまざまなものがありますが、イマイチな写真だと感じた時は、このようにレンズを使用してみるといいかもしれませんね。
お子さんの撮影なんかもスマホレンズを使用すれば、いつもより可愛く撮影ができるかもしれませんよ!
スマホに使用できるレンズは結構色々なものがあるので、見てみるといいかもしれません。
プロ並みの写真撮影ができるかもしれません。

昨年のスマホゲームの調査

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MMD研究所が行った昨年のスマホゲームアプリに関する調査で、最も利用されたゲームの順位が出ていました。みなさんも一位はポケモンGOでしょ?と思いますよね。でも違うんですよ。何だと思います??

それは、LINEのツムツムなんです!そう、ディズニーのキャラクターが丸っこくてよりかわいくなったゲーム。あのかわいくて単純なゲームが一位になり、次にポケモンGO、三位にパズドラが入ったそうです。意外ですよね^^あんなにポケモンGOが話題になったのに。。

ただですね。ハマッたゲームとしては男性がポケモンGOが一位、女性がツムツムという結果になったとのこと。男性も二位にはツムツムが入っているんですけどね^^男性がツムツムしてるなんて・・。私の周りには誰一人居ないので、これまた意外な調査結果でしたね。

ちなみに、調査の対象となった年齢は20歳から69歳とのこと。なので、もっと年齢が低いところから調査すると、また別の結果が出た?かもしれませんね。

http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/docomo/

スマホゲームの「Klee(クレー)」とは?

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スマホでできるゲームはたくさんあって多くの人に利用されています。
そのスマホゲームの中に「Klee(クレー)」という本格的MMORPGがあります。
このスマホゲームは縦でも横でも遊べるようになっていますので、どのような状況でも遊びやすいゲームだと思います。
キャラクターデザインは可愛いものばかりですので見ているだけでも癒されるかもしれませんね。
また、装備する武器や防具などを集めて強化させたり成長させたりするシステムになっていますので、戦闘や攻略以外でも色々な楽しみ方があるゲームと言えます。
それに、移動は敵のキャラクターをターゲットにして視点を固定することができますのでスキルに応じた戦術を組むことができます。
攻撃や移動などはスムーズに行うことができますので快適にゲームを楽しむことができるでしょう。
そして、もう一つの楽しみ方がゲーム内でチャットを利用することです。
チャットでコミュニケーションをとりながら協力し合って強いボスと戦うことができますので誰でも楽しめると思います。
操作するときはソフトスティックを使用しますので簡単ですし、攻撃や魔法もボタンを割り当てて押すだけですので操作しやすいです。
こうしたスマホゲームが気になる人はダウンロードして試してみてください。

10年前に比べて100倍以上と大容量化が進むSDメモリーカード

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様々な記録メディアの中で、特に小さくて持ち運びに便利なのがSDメモリーカードだ。パソコンやデジカメ、ビデオカメラなどでよく使われ、最近はもっと小さいmicroSDメモリーカードもスマートフォンなどで使われている。128GBの製品なら、一眼レフカメラで撮った5MB程度の高画質な写真が2万枚以上保存可能になっている。指に乗るほど小さなSDメモリーカードの中に、どうしてこんなに記録できるのだろうか。SDメモリーカードは、NANDフラッシュと呼ばれる、電源が切れても記録が消えない記憶媒体を使用している。また、カードの中にはNANDフラッシュのほかに、CPUも搭載されている。パソコンでおなじみのCPUだが、それよりも小型で性能も限定されている。外部から入ってきたデータは、まずCPUに送られ、CPUの命令でNANDフラッシュの所定の場所に記録されていく。NANDフラッシュは非常に微細に区画割りされていて、1つひとつの区画をセルと呼んでいる。セル1つで1ビットを記録するSLC方式と、2ビットを記録するMLC方式があるが、例えば、128GBを記録できるSLC方式のメモリーカードには、なんと1兆995億1162万7776個ものセルが搭載されている計算になる。セルを極小スケールの超高密度で集積しているから、小さくてもたくさんのデータを記録できるというわけだ。

UQ mobile、「P9 lite PREMIUM」を25日、「IDOL 4」を11月22日に発売

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UQコミュニケーションズは、MVNO「UQ mobile」において、ファーウェイ製のスマートフォン「P9 lite PREMIUM」を11月25日に発売しました。またTCLコミュニケーション製でAlcatelブランドの「IDOL 4」を11月22日に発売しています。
P9 lite PREMIUM」は、ファーウェイ製のSIMのロックフリーのAndroidスマートフォン「P9 lite」をベースに、UQ mobileオリジナルの仕様を加えたモデルです。auのLTE網でVoLTEが利用できるほか、下り最大220Mbpsのキャリアアグリゲーションに対応していて、チップセットはSnapdragon 617を搭載。メモリ(RAM)は3GBに拡大されています。UQ mobileの取り扱い店舗では11月25日から順次発売するほか、UQオンラインショップでも11月25日9時から販売を開始しました。カラーはホワイト、ゴールド、ブラックの3色展開となります。「IDOL 4」は、TCLコミュニケーション製でAlcatelブランドのAndroidスマートフォンで、製品パッケージにVRゴーグルが付属し、スマートフォンをセットしてVRコンテンツを楽しめます。メーカーが販売する端末として11月22日発売とアナウンスされ、UQ mobileでも同日に販売を開始しました。カラーはゴールドとメタリックシルバーの2色展開となります。なお、UQオンラインショップでは11月25日から販売を開始しました。カラーはメタリックシルバーのみとなります。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/