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1,200円からはじめる多重録音生活のススメ。ルーパーアプリ「Looperverse」

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「スマホでできる」は、「普段づかいしやすい」ということです。以前「Looperverse」なるルーパーアプリを紹介しましたが、使い込んでみるとなかなかどうして幅広い楽しみ方があるとわかってきました。ギターだけでなくアカペラ多重録音なんかを録ってみるのも面白いです。ざっくりとLooperverseの概要ですが、このアプリはルーパーと呼ばれるエフェクターをアプリ化したもの。ルーパーとは短いフレーズを録音し、そのフレーズを再生しながらさらに違うフレーズを録音……というのを繰り返して、多重録音によるパフォーマンスを楽しむエフェクターです。1人で伴奏やベースを演奏し、大抵最後にメロディーをソロっぽく弾いて楽しんだりするのが主な使い方です。しかし多くのルーパーエフェクターはフットスイッチで録音を制御しており、Looperverseはこれを再現するため別売でペダルを用意してくれています。ペダルを使えば、演奏する手を止めずに足の操作で再生や停止を行うことが出来ます。しかし、ペダル無しでも上手いことやる方法があるのです。Looperverseは選択中のトラックへの録音が終わると自動で次のトラックに録音を始めます(ネクストトラック機能)。この時、次のトラックをミュートにしていると、次のフレーズを演奏するまでにいったん猶予が生まれるため、よりスムーズに演奏を録音することができます。本来なら足で停止を押さないとならない部分を、ネクストトラックの切り替えで代用している感じですね。エフェクターと違いテンポを聞きながら録音するのがメインになると思うので、カッチリとフレーズのケツを合わせたい場合はネクストトラックで続けて録るよりこうしたほうが良い感じになるかと。録音したバッキングの長さにリピート幅を調整することもできますが、その場合はテンポを捨てることになります。

デュアルカメラとハイレゾDAC搭載「V20 PRO L-01J」

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「V20 PRO L-01J」は、防水防塵機能を持ち、広角撮影に対応したデュアルカメラやハイレゾ対応DACの搭載が特徴のスマートフォンです。2016年冬のラインナップではもっともハイスペックなモデルのひとつとなり、Android 7.0を搭載して発売されました。グローバルで発表済みのLG V20をベースモデルとするが、ディスプレイサイズが異なるなど、細かい仕様は日本独自となっています。各仕様はauから発売された「isai Beat LGV34」に近いのです。デュアルカメラは、F1.8の1620万画素カメラと、超広角135度でF2.4の820万画素カメラの2つを搭載し、用途に応じてカメラを切り替えて使い分ける。インカメラも120度まで撮影できる広角仕様の500万画素カメラとなっています。カメラアプリはマニュアル撮影機能が充実していて、ホワイトバランスやフォーカス、シャッタースピード、ISO感度などを手動で調整可能です。三脚などで固定すればスローシャッターでの撮影もできます。動画撮影時もマニュアル撮影が可能。動画も電子手ぶれ補正をサポートします。オーディオブランド「Bang & Olufsen」のカジュアル向けブランド「B&O PLAY」とコラボレーションしていて、エンジニアと共同で音質のチューニングが行われ、バランスをベストに調整し、背面には「B&O」のロゴが刻印されます。ハイレゾ対応としてはソフトウェア面だけでなく、ハードウェア面で大きく進化し、ハイレゾ対応DACとしてESS Technology製のSoC「ES9218」を搭載します。
防水・防塵スマホとは?

ドコモだけ~

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Xperia X Compactって、ドコモの新機種として現在発売されていますが、これ、auとソフトバンクからは発売されていないんですね。

au、ソフトバンクからはXperia XZは発売されていると思うんですが、なぜかCompactだけはドコモのみ。ここにソニーとドコモの深い関係でもあるのでしょうか^^ちょっと気になりますよね。

Xperia X Compactはその名前の通りコンパクトサイズがウリ。知り合いがこの機種を購入していて見せてもらったんですが、ホント可愛いんですよね。色がまたピンクを選んでいてケースもピンク。片手で操作が簡単にできますし、手の馴染みも良い感じでした。

このスマホの特長は3つのセンサーを搭載しているカメラ。そしてハイレゾ音楽。やっぱりソニーのスマホだなって思いますよね~。カメラは起動してから撮影までの時間が大きく短縮されていますし、「MP3などの圧縮音源もソニー独自のDSEE HXでハイレゾ相当の高音質」で聴けるそうです。

「ZenFone AR」が2017年夏に日本発売 GoogleのTango/Daydreamをサポート

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ASUS JAPANが4月13日、ZenFoneシリーズの新モデル「ZenFone AR(ZS571KL)」の日本投入を発表しました。2017年夏に発売するとのことです。価格はメモリ6GB/ストレージ64GBモデルが8万2800円(税別)で、メモリ8GB/ストレージ128GBモデルが9万9800円(税別)です。ZenFone ARのディスプレイは5.7型のWQHD(1440×2560ピクセル)のSuper AMOLED(スーパー有機EL)を搭載し、前面のホームボタンには指紋センサーを内蔵しています。プロセッサはQualcommの「Snapdragon 821」(CPUは2.35GHz×4コア)を採用していて、Google Tangoの利用に最適化された特別仕様となっているのです。メインメモリとストレージは6GB/64GB、8GB/128GBの2種類で構成されています。バッテリー容量は3300mAh(ユーザーによる交換は不可)で、急速充電のQuick Charge 3.0をサポートしていて、約39分の充電で約60%までの充電が可能となっています。また、外部接続端子はUSB Type-Cを採用しています。SIMカードはnanoSIMを2枚利用でき、3GとLTEのDSDS(デュアルSIM、デュアルスタンバイ)にも対応しています。ただし片方のSIMスロットはmicroSDスロットにもなっていて、2枚のSIMとmicroSDは同時には使えません。au VoLTEについては「技適上は対応しているが、発表できることはない」(ASUS)とのことです。

au URBANO V03の評価!スペックや価格・評判

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「URBANO V03」のカラーバリエーションは3色で、ブリティッシュグリーン、ローズピンク、ロイヤルブラックとなっています。CPUはクアルコムの「Snapdragon 430」で、ディスプレイは約5.0インチで解像度はHD、RAMが2GBです。外側カメラは約1,310万画素という事で、かなりスペックが抑えられたスマホだという事がわかります。「URBANO V03」は、
・おサイフケータイ
・防水/防塵
以上の二つの機能が使えますが、ワンセグ/フルセグが使用できないので、スマホでテレビを観る習慣がある人は注意して下さい。また、防水/防塵の保護等級は、防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)となっていて、水没に対する保護機能では、連続的に水中に置いても有害な影響がないという最高ランクの防水性能となっています。
今ではスマホの重要な機能となった「カメラ」です。あまり使わないから処理性能はそこまで求めていないけど、カメラ性能はできるだけ良いほうがいいって人もけっこういますよね。ここでは、そんなカメラの性能や特徴などをまとめたいと思います。約1,300万画素高画質カメラの画像処理エンジン「AINOS Engine」によって、うす暗い場所でもキレイに撮影が可能です。また、ピント合わせの速い「像面位相差オートフォーカス」を採用しています。「オートHDR」機能により、明暗差(ダイナミックレンジ)が激しいシーンでも、彩度とコントラストを自動で調整し、光と影のディテールまで鮮明に再現します。

スマホのおすすめ機能をご紹介!

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スマホのおすすめ機能もたくさんあります。
そんなスマホの機能を使った便利なものが登場しましたよ。
これから簡単に便利にスマホを使って自販機でジュースを購入することができるようになります。
キリンの自販機とスマホアプリ「LINE」が自販機を使った新しいサービスをスタートさせました。
「LINE」を使用する事で簡単にスマホで飲み物を購入することができるようになるのです。
「Tappiness」というサービスがスタートするのです。
「Tappiness」は、現金、電子マネー、LINE Payで簡単に支払いができるようになります。
自販機を使う時に小銭がないなんて事もありますよね。
大きなお金を持っていたら自販機で飲み物も購入ができません。
しかし、このサービスを利用すればスマホで誰でも簡単に飲み物を購入することができ、これから人気が出て来そうです。
また、「Tappiness」を利用する事で「LINE」のポイントが貯まるそうですから、こんなお得なサービスは見逃せませんね。
普通にジュースを購入するよりも断然お得になります。
「LINE」でポイントが貯まればまた、そこでいろいろなものに使用をすることができます。スマホのおすすめ機能もたくさんあります。
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iOS版「Amazon App」に音声アシスタント「Alexa」追加(米国で)

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米Amazon.comは3月16日(現地時間)、米国のiOS版「Amazon App」に音声アシスタント機能「Alexa」を追加したと発表しました。これで、「Amazon Echo」などのAlexa搭載製品を購入しなくてもAlexaを使えるようになります。Amazon Appはこれまでも音声検索は可能だが、Alexaを搭載することで音楽再生や天気予報などの質問、サードパーティーのサービスを使える1万以上のskill(命令セット)の利用が可能になります(skillの設定には別途Alexaアプリが必要)。Alexaは、Amazonが2014年に米国で発売した音声制御Wi-FiスピーカーAmazon Echo(日本では未発売)のアシスタント機能として世に出た人工知能(AI)パーソナルアシスタント。2016年5月にWebでも使えるようになり、同社のオリジナルタブレット「Fire HD 8」および「Fire TV Stick」にも搭載されました。さらに、CES 2017ではLenovoやHuaweiが自社製品へのAlexa搭載を発表した。スマートフォンとしてはHuaweiが「Mate 9」でのサポートを発表しています。

アンノーンって何?

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アンノーン??un known?ポケモンGOの関連ニュースを読んでいたら、「最レアポケモンのアンノーンを捕まえて知った“その先”」というものがありました。さらには、ヨーギラス、メリープとか言うポケモンもいるそうで^^

アンノーンはレア中のレアポケモンだそうですが、私にとってはそのヨーギラスとかメリープとかも、きっと一生出会うことができないのでは?と思ってしまうほど、遠~い存在です^^

ニュースには、アンノーンを捕まえて金銀ポケモンが制覇できたとしても、その後に実は長い闘いが始まってしまっているとか^^

「AからZまでのアルファベットを模した26種類」がアンノーンにはいるんだそうです^^ということは、アンノーンのメダルをコンプリート!という新たなる闘いが待っているということなんですね。

最初からいるポケモンさえも制覇できていないんですから、私としてはため息しか出ませんが、ま、頑張っていただきたいものです^^

ゲームに集中できる最高のスマホは何!?

ボーズの次世代ホームシアター、小型化と高音質化の限界に挑戦

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ボーズは1月26日、次世代のホームシアターシステムとして、サウンドバー「SoundTouch 300 soundbar」と5.1chホームシアターシステム「Lifestyle 650 system」「Lifestyle 600 system」の3モデルを発表しました。映像音声向けオーディオ部門のピート・オグリー ゼネラルマネージャーは新製品を「日本のユーザーに最適」と評しています。日本の居住空間は狭く、近隣への配慮からホームシアターシステムが設置しづらいという課題があり、新モデルでは、さらなる高音質化に挑みつつも、ボディの小型化にこだわったのです。“次世代”をうたうのも、サイズと音の関係性の常識を塗り替える成果を達成しているからだということです。ボーズ史上最小スピーカーが異彩を放つ「Lifestyle 650 system」は、ボーズのフラッグシップとなるホームシアターシステムです。最大の特徴は、ボーズ史上最少サイズとなる全方向性のOmniJewelサテライトスピーカーで、従来より一回り小さいながら、ボーズ独自のテクノロジーを多数搭載することで、さらなる臨場感の向上を実現したものです。ボーズの持ち味である重低音も進化している。新搭載する「QuietPortテクノロジー」は、音を出力する際に発生する歪を解消。クリアかつ臨場感溢れる音を再現しています。

ワイモバイルから、防水のAndroid Oneスマホ第2弾「S1」

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ソフトバンクとウィルコム沖縄は、「Y!mobile」のAndroid Oneシリーズ第2弾として、シャープ製の「S1(エスワン)」を2月24日に発売しました。カラーは、ホワイト、ブラック、ピンク、ターコイズの4色が用意されています。「S1」は、常に最新バージョンのAndroidを利用できる「Android One」のスマートフォンです。Google 音声検索やGoogle マップ、YouTubeなど、利用頻度の高いGoogleアプリだけプリインストールするため、わかりやすくシンプルで、セキュリティアップデートも毎月提供されます。第2弾の「S1」は、解像度1920×1080、約5インチのフルHD液晶ディスプレイや約1310万画素のメインカメラ、約800万画素のサブカメラ、16GBのストレージなどを搭載し、大容量バッテリと省電力性能に優れたIGZO液晶ディスプレイの採用によって、標準的な使い方で、3日間を超えても利用できる電池持ちを実現しました。キャップレスでIPX5/IPX7の防水、IP6Xの防じんにも対応します。OSはAndroid 7.0、サイズは幅69×高さ143×奥行き8mmで、重さは約134gとなっています。Google Playで使える1000円分のクーポンコードに加え、店頭で購入すると、Google PlayやGoogleのサービスをさらに楽しむ方法を紹介した冊子「Googleサービスたのしいブック」、設定方法などを記載した冊子「Android One S1 活用ガイド」のプレゼントがあります。
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