Subscribe via feed.

VR/AR用ヘッドセット市場、本格開花には遠い道のり

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

米国の市場調査会社IDCがこのほど公表した、仮想現実(VR:virtual reality)と拡張現実(AR:augmented reality)用ヘッドセット市場リポートによると、今年(2017年)4~6月期における世界台数は、210万台となりました。この台数は、1年前に比べ25.5%増加したものの、前の四半期から若干減少しているのです。VRは、目の前にある実際の場面から離れ、完全にデジタル世界に没入するという技術です。これを実現するものとしては、米フェイスブック傘下のオキュラスVRや、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)などが販売するヘッドセット(ヘッドマウントディスプレー)があります。一方のARは、目の前の現実の環境にデジタル情報を重ね合わせて表示する技術です。例えば、メガネ型ヘッドセットなどの情報機器を使い、現実の風景にさまざまな情報を表示すれば、工場などの作業現場で業務の効率化が大幅に向上するとして、産業分野での可能性が期待されています。

アップル、スマホを使うVRヘッドセットで特許を取得–ホルダーと連携も

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

仮想現実(VR)対応のビデオやゲームを楽しむのに欠かせないVRゴーグルです。本格的な「Microsoft HoloLens」「HTC Vive」「Oculus Rift」などの画面搭載型だけでなく、手軽に導入できるSamsung Electronicsの「Gear VR」やGoogleの「Daydream View」「Cardboard」のような、スマートフォンの画面を流用するスクリーンレス型もあります。スクリーンレス型のVRゴーグルなど珍しくもないのですが、Appleはここに来てスマートフォンを利用するVRゴーグルの技術で特許を取得したのです。この特許は、顔に装着できるホルダーにスマートフォンをセットし、ヘッドマウントディスプレイ(HMD)として使う技術を説明したものです。第1クレーム(請求項)で「cellular telephone」を使うと明記しており、実施例の図面などからもスマートフォンの流用を想定していることが分かります。

“マジカル・パンチライン、カラオケでの新VR技術サービスに登場 “

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

8月22日(火)よりKDDIが新たに提供するサービス「KDDI カラオケVR」のコンテンツにマジカル・パンチラインが参加することを発表しました。「KDDI カラオケVR」は、カラオケ店舗で気軽に本格的なVRを楽しめるサービス。1人1台VR機器を貸し出すことで複数人でもVR映像を楽しむことができる。8月22日(火)よりJOYSOUND品川港南口店にてサービスが開始され、対象店舗は随時拡大していく予定となっています。マジカル・パンチラインのコンテンツは、先日発売された1stシングル「パレードは続く」の特典VR映像「1∞ Vari-Real 煩悩 BOMB」の一部が提供されます。更にオリジナルコンテンツとして、KDDI総合研究所開発の「自由視点VR」技術を活用した、「パレードは続く」のVRコンテンツも9月より提供スタート予定とのことです。「1∞ Vari-Real 煩悩 BOMB」ではメンバーと過ごす学校生活をVRで疑似体験できるほか、「自由視点VR」技術を活用した「パレードは続く」では、コントローラーでVR空間を自由に移動し、好きな場所からメンバーの歌唱&ダンスを視聴することができます。

1,200円からはじめる多重録音生活のススメ。ルーパーアプリ「Looperverse」

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

「スマホでできる」は、「普段づかいしやすい」ということです。以前「Looperverse」なるルーパーアプリを紹介しましたが、使い込んでみるとなかなかどうして幅広い楽しみ方があるとわかってきました。ギターだけでなくアカペラ多重録音なんかを録ってみるのも面白いです。ざっくりとLooperverseの概要ですが、このアプリはルーパーと呼ばれるエフェクターをアプリ化したもの。ルーパーとは短いフレーズを録音し、そのフレーズを再生しながらさらに違うフレーズを録音……というのを繰り返して、多重録音によるパフォーマンスを楽しむエフェクターです。1人で伴奏やベースを演奏し、大抵最後にメロディーをソロっぽく弾いて楽しんだりするのが主な使い方です。しかし多くのルーパーエフェクターはフットスイッチで録音を制御しており、Looperverseはこれを再現するため別売でペダルを用意してくれています。ペダルを使えば、演奏する手を止めずに足の操作で再生や停止を行うことが出来ます。しかし、ペダル無しでも上手いことやる方法があるのです。Looperverseは選択中のトラックへの録音が終わると自動で次のトラックに録音を始めます(ネクストトラック機能)。この時、次のトラックをミュートにしていると、次のフレーズを演奏するまでにいったん猶予が生まれるため、よりスムーズに演奏を録音することができます。本来なら足で停止を押さないとならない部分を、ネクストトラックの切り替えで代用している感じですね。エフェクターと違いテンポを聞きながら録音するのがメインになると思うので、カッチリとフレーズのケツを合わせたい場合はネクストトラックで続けて録るよりこうしたほうが良い感じになるかと。録音したバッキングの長さにリピート幅を調整することもできますが、その場合はテンポを捨てることになります。

デュアルカメラとハイレゾDAC搭載「V20 PRO L-01J」

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

「V20 PRO L-01J」は、防水防塵機能を持ち、広角撮影に対応したデュアルカメラやハイレゾ対応DACの搭載が特徴のスマートフォンです。2016年冬のラインナップではもっともハイスペックなモデルのひとつとなり、Android 7.0を搭載して発売されました。グローバルで発表済みのLG V20をベースモデルとするが、ディスプレイサイズが異なるなど、細かい仕様は日本独自となっています。各仕様はauから発売された「isai Beat LGV34」に近いのです。デュアルカメラは、F1.8の1620万画素カメラと、超広角135度でF2.4の820万画素カメラの2つを搭載し、用途に応じてカメラを切り替えて使い分ける。インカメラも120度まで撮影できる広角仕様の500万画素カメラとなっています。カメラアプリはマニュアル撮影機能が充実していて、ホワイトバランスやフォーカス、シャッタースピード、ISO感度などを手動で調整可能です。三脚などで固定すればスローシャッターでの撮影もできます。動画撮影時もマニュアル撮影が可能。動画も電子手ぶれ補正をサポートします。オーディオブランド「Bang & Olufsen」のカジュアル向けブランド「B&O PLAY」とコラボレーションしていて、エンジニアと共同で音質のチューニングが行われ、バランスをベストに調整し、背面には「B&O」のロゴが刻印されます。ハイレゾ対応としてはソフトウェア面だけでなく、ハードウェア面で大きく進化し、ハイレゾ対応DACとしてESS Technology製のSoC「ES9218」を搭載します。

ドコモだけ~

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

Xperia X Compactって、ドコモの新機種として現在発売されていますが、これ、auとソフトバンクからは発売されていないんですね。

au、ソフトバンクからはXperia XZは発売されていると思うんですが、なぜかCompactだけはドコモのみ。ここにソニーとドコモの深い関係でもあるのでしょうか^^ちょっと気になりますよね。

Xperia X Compactはその名前の通りコンパクトサイズがウリ。知り合いがこの機種を購入していて見せてもらったんですが、ホント可愛いんですよね。色がまたピンクを選んでいてケースもピンク。片手で操作が簡単にできますし、手の馴染みも良い感じでした。

このスマホの特長は3つのセンサーを搭載しているカメラ。そしてハイレゾ音楽。やっぱりソニーのスマホだなって思いますよね~。カメラは起動してから撮影までの時間が大きく短縮されていますし、「MP3などの圧縮音源もソニー独自のDSEE HXでハイレゾ相当の高音質」で聴けるそうです。

「ZenFone AR」が2017年夏に日本発売 GoogleのTango/Daydreamをサポート

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

ASUS JAPANが4月13日、ZenFoneシリーズの新モデル「ZenFone AR(ZS571KL)」の日本投入を発表しました。2017年夏に発売するとのことです。価格はメモリ6GB/ストレージ64GBモデルが8万2800円(税別)で、メモリ8GB/ストレージ128GBモデルが9万9800円(税別)です。ZenFone ARのディスプレイは5.7型のWQHD(1440×2560ピクセル)のSuper AMOLED(スーパー有機EL)を搭載し、前面のホームボタンには指紋センサーを内蔵しています。プロセッサはQualcommの「Snapdragon 821」(CPUは2.35GHz×4コア)を採用していて、Google Tangoの利用に最適化された特別仕様となっているのです。メインメモリとストレージは6GB/64GB、8GB/128GBの2種類で構成されています。バッテリー容量は3300mAh(ユーザーによる交換は不可)で、急速充電のQuick Charge 3.0をサポートしていて、約39分の充電で約60%までの充電が可能となっています。また、外部接続端子はUSB Type-Cを採用しています。SIMカードはnanoSIMを2枚利用でき、3GとLTEのDSDS(デュアルSIM、デュアルスタンバイ)にも対応しています。ただし片方のSIMスロットはmicroSDスロットにもなっていて、2枚のSIMとmicroSDは同時には使えません。au VoLTEについては「技適上は対応しているが、発表できることはない」(ASUS)とのことです。

au URBANO V03の評価!スペックや価格・評判

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

「URBANO V03」のカラーバリエーションは3色で、ブリティッシュグリーン、ローズピンク、ロイヤルブラックとなっています。CPUはクアルコムの「Snapdragon 430」で、ディスプレイは約5.0インチで解像度はHD、RAMが2GBです。外側カメラは約1,310万画素という事で、かなりスペックが抑えられたスマホだという事がわかります。「URBANO V03」は、
・おサイフケータイ
・防水/防塵
以上の二つの機能が使えますが、ワンセグ/フルセグが使用できないので、スマホでテレビを観る習慣がある人は注意して下さい。また、防水/防塵の保護等級は、防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)となっていて、水没に対する保護機能では、連続的に水中に置いても有害な影響がないという最高ランクの防水性能となっています。
今ではスマホの重要な機能となった「カメラ」です。あまり使わないから処理性能はそこまで求めていないけど、カメラ性能はできるだけ良いほうがいいって人もけっこういますよね。ここでは、そんなカメラの性能や特徴などをまとめたいと思います。約1,300万画素高画質カメラの画像処理エンジン「AINOS Engine」によって、うす暗い場所でもキレイに撮影が可能です。また、ピント合わせの速い「像面位相差オートフォーカス」を採用しています。「オートHDR」機能により、明暗差(ダイナミックレンジ)が激しいシーンでも、彩度とコントラストを自動で調整し、光と影のディテールまで鮮明に再現します。

スマホのおすすめ機能をご紹介!

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

スマホのおすすめ機能もたくさんあります。
そんなスマホの機能を使った便利なものが登場しましたよ。
これから簡単に便利にスマホを使って自販機でジュースを購入することができるようになります。
キリンの自販機とスマホアプリ「LINE」が自販機を使った新しいサービスをスタートさせました。
「LINE」を使用する事で簡単にスマホで飲み物を購入することができるようになるのです。
「Tappiness」というサービスがスタートするのです。
「Tappiness」は、現金、電子マネー、LINE Payで簡単に支払いができるようになります。
自販機を使う時に小銭がないなんて事もありますよね。
大きなお金を持っていたら自販機で飲み物も購入ができません。
しかし、このサービスを利用すればスマホで誰でも簡単に飲み物を購入することができ、これから人気が出て来そうです。
また、「Tappiness」を利用する事で「LINE」のポイントが貯まるそうですから、こんなお得なサービスは見逃せませんね。
普通にジュースを購入するよりも断然お得になります。
「LINE」でポイントが貯まればまた、そこでいろいろなものに使用をすることができます。スマホのおすすめ機能もたくさんあります。
そんなスマホの機能を使った便利なものが登場しましたよ。
これから簡単に便利にスマホを使って自販機でジュースを購入することができるようになります。
キリンの自販機とスマホアプリ「LINE」が自販機を使った新しいサービスをスタートさせました。
「LINE」を使用する事で簡単にスマホで飲み物を購入することができるようになるのです。
「Tappiness」というサービスがスタートするのです。
「Tappiness」は、現金、電子マネー、LINE Payで簡単に支払いができるようになります。
自販機を使う時に小銭がないなんて事もありますよね。
大きなお金を持っていたら自販機で飲み物も購入ができません。
しかし、このサービスを利用すればスマホで誰でも簡単に飲み物を購入することができ、これから人気が出て来そうです。
また、「Tappiness」を利用する事で「LINE」のポイントが貯まるそうですから、こんなお得なサービスは見逃せませんね。
普通にジュースを購入するよりも断然お得になります。
「LINE」でポイントが貯まればまた、そこでいろいろなものに使用をすることができます。

iOS版「Amazon App」に音声アシスタント「Alexa」追加(米国で)

Posted by admin under 未分類 (No Respond)

米Amazon.comは3月16日(現地時間)、米国のiOS版「Amazon App」に音声アシスタント機能「Alexa」を追加したと発表しました。これで、「Amazon Echo」などのAlexa搭載製品を購入しなくてもAlexaを使えるようになります。Amazon Appはこれまでも音声検索は可能だが、Alexaを搭載することで音楽再生や天気予報などの質問、サードパーティーのサービスを使える1万以上のskill(命令セット)の利用が可能になります(skillの設定には別途Alexaアプリが必要)。Alexaは、Amazonが2014年に米国で発売した音声制御Wi-FiスピーカーAmazon Echo(日本では未発売)のアシスタント機能として世に出た人工知能(AI)パーソナルアシスタント。2016年5月にWebでも使えるようになり、同社のオリジナルタブレット「Fire HD 8」および「Fire TV Stick」にも搭載されました。さらに、CES 2017ではLenovoやHuaweiが自社製品へのAlexa搭載を発表した。スマートフォンとしてはHuaweiが「Mate 9」でのサポートを発表しています。